美容整形口コミ・SNSアプリ
アプリから予約で現金還元のクリニックも!

脂肪幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)

20代

女性

脂肪幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)の備考

Afterは術後3ヶ月の写真です。 3枚目:術前(斜め) 4枚目:術後3ヶ月(斜め) 5枚目:術前(横) 6枚目:術後3ヶ月(横) 施術内容: 脂肪幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術) 1,555,000円

メニューの紹介

脂肪幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)

<活性型>幹細胞豊胸術(セリューション豊胸術)は、「(脂肪由来)幹細胞」を用いた豊胸術です。 脂肪から幹細胞を抽出し、活性度を高めてから脂肪と混ぜて注入するため、唯一の“幹細胞豊胸術”と呼ばれています。 幹細胞とは、「新しい脂肪」や「新しい血管」などに分化(変身)したり、自らを複製する能力を持った細胞です。 この幹細胞をバストに注入することで、長期間安全にバストアップ効果を持続させる、素晴らしい働きをしてくれます。 もともと幹細胞は脂肪の中に存在しています。 ただし、幹細胞に素晴らしい働きをさせるためには、1度脂肪から幹細胞を分離させる必要があります。 幹細胞を分離することで、幹細胞の働きにスイッチが入り、初めて“活性化”します。活性化した幹細胞を脂肪と混ぜて注入することで、初めて脂肪の吸収や壊死、しこり化を防ぎ、長期的にバストアップ効果が持続されるようになります。 幹細胞の効果は、脂肪のみを注入した場合と比較して、注入121日後には約5倍も高いことが研究でわかっています。 (デンマークCopenhagen大学病院のStig-Frederik Trojahn Kolle氏らが、Lancet誌2013年9月28日号で発表) 脂肪吸引で吸引した液体には、脂肪以外にも水分や血液、死滅細胞などの不純物が含まれています。 バストアップ効果を持続させるためには、不純物を取り除き、幹細胞の質と濃度を高めることが重要です。 幹細胞豊胸術では、不純物を極力取り除いて、さらに幹細胞を追加し、量を多くすることで、幹細胞の質と濃度を高めています。 幹細胞は、脂肪とくっついた状態では働きが悪いままで、含まれる量も微量です。 脂肪から幹細胞を分離させずに注入しただけでは、バストに脂肪が生着しづらく、結局元のバストサイズに戻ってしまいます。また、しこり防止効果も十分に得られません。 当院の幹細胞豊胸術は、脂肪と幹細胞を分離し、働きが活発な幹細胞を抽出できる、唯一のマシン「セリューションシステム」を利用。今までにないバストアップ効果を実現しています。

施術の費用

1,550,000

この症例に関連するタグ

この症例のクリニックについて

クリニック名

聖心美容クリニック

住所

東京都