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全切開法・目頭切開術・グラマラスライン・眼瞼下垂

女性

全切開法・目頭切開術・グラマラスライン・眼瞼下垂の備考

【リスク・副作用・合併症について】 ・2~3日は痛みや熱感があります。 ・腫れは個人差がありますが、1~2週間程で落ち着いていきます。 ・更に腫れが引いて自然に仕上がるまでに1ヵ月程かかります。 ・完成まで、個人差はありますが約半年かかります。 ・傷跡は1ヵ月程赤みがありますが、時間をかけて徐々に目立ちにくくなります。 ・内出血の為、赤紫色になることがありますが、お化粧で隠せる程度で、1~2週間程で消えますのでご安心ください。 ・幅広の二重ラインをつくると、切開線の下側がやや浮腫みやすくなります。 【経過日数】1ヶ月 ※Before:1枚目、3枚目  After:2枚目:1週間、4枚目:1週間、5枚目:1ヶ月 【担当医】東海 陽介 医師 【ドクターのコメント】 二重全切開+眼瞼下垂修正+目頭切開+グラマラスライン形成 目の症例写真のご紹介です。 本症例では目を大きくするため4つの手術を組み合わせてました。 具体的には、 ①二重全切開→幅広二重も作れる、取れにくい ②眼瞼下垂修正→目の開きを良くして黒目がたくさん見えるように ③目頭切開→蒙古襞を除去して目を大きく ④グラマラスライン形成→下まぶたを下げて大きくて丸い目を作る でした。 目の印象が見違えましたね! グラマラスライン形成の傷がまだ目立ちますが、今後徐々に薄くなっていきます。

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全切開法

<このようなお悩みの方> ・一重に戻ることのない二重整形を受けたい ・まぶたが厚くて腫れぼったいので悩んでいる ・まぶたの脂肪やたるみを取って二重にしたい ・目が大きく見えるきれいな二重を形成したい ・埋没法の二重整形が取れかけているので治したい ・ダウンタイムは多少あってもしっかり二重にしたい ・全切開法+目頭切開でくっきり平行二重にしたい <全切開の特徴> TAクリニックでは、ラインが戻らない確実な効果が期待できる二重整形として、全切開法をご提供しております。 ◆全切開法は切る二重整形だから、切らない埋没法に比べて確実な効果が期待できる 切らない二重整形である埋没法と違い、半永久的で確実な二重整形の効果が期待できます。 全切開法では、術後に多少の傷跡や内出血、腫れなどのダウンタイムは出ますが、その分、戻らないきれいな二重を形成できるため、確実かつ強固な二重の効果を望む患者様におすすめの二重整形の方法となっています。 ◆名医による綿密な二重のデザインで、内出血・腫れなども考慮した丁寧な施術 当院では、患者様の理想の二重を実現するために、カウンセリングの段階で、ミリ単位の入念な二重デザインを決めた上で施術を行います。 完全滅菌した精密な医療機器を利用して、内出血や腫れなどのダウンタイムも考慮に入れた丁寧かつ繊細な全切開法の施術を実施いたします。 また、患者様のご希望によっては、その他の二重整形などもご提案可能となっていますので、ご要望の仕上がりを何なりとお申し付けください。 ◆全切開法では二重整形ができるだけでなく、まぶたの脂肪・たるみも除去できる 埋没法と違い、切る二重整形であるため、まぶたの内側に溜まった脂肪を取り除いたり、まぶたのたるみを除去したりする施術も同時に行うことが可能です。 脂肪やたるみを取り除くことで、目を大きく可愛らしく見せることができ、目元の若返り効果が期待できます。 ◆全切開法+目頭切開でくっきりとした平行二重の形成が可能 目頭に蒙古襞(もうこひだ)がある方や、奥二重の方などが、まぶたに平行にできるくっきりとした平行型二重を希望された場合は、全切開法のみでは実現できない可能性があります。 当院では、患者様ひとりひとりのまぶたの状態を確認したうえで、ご希望の仕上がりを実現するための二重整形の施術方法を、個別にご提案しております。 <施術の流れ> ⑴カウンセリング 患者様の理想の二重を実現するため、ひとりひとり入念にカウンセリングを行い、ご希望の仕上がりに適した二重整形の施術方法を個別にご提案しております。 ここで、全切開法が適切であると判断した場合は、そのまま施術へと入っていきます。 場合によっては、目頭切開術などの併用をおすすめするケースもあります。 ⑵麻酔 当院では、患者様の痛みの感度に合わせて、笑気麻酔を別途費用でご用意しておりますので、お気軽にお申し付けください。 ⑶二重の全切開法の施術 麻酔が効いたことを確認したら、二重の全切開法の施術に入っていきます。 個人差はあるものの、目元に施術を行う時間は30分〜40分程度で、来院からお帰りまでは1時間半程度とお考えください。 ⑷アフターケア 術後の経過ではダウンタイムがありますので、傷跡の内出血や腫れが引くまではアフターケアが必要です。 抜糸は1週間後、検診は1ヶ月後、3ヶ月後に行います。なお稀に、瘡蓋(かさぶた)が取れた際に、一部の糸が抜糸後も残るケースがあり、そのような場合は再度抜糸を行いますのでご連絡ください。

施術の費用

193,200

目頭切開術

<このようなお悩みの方が受けられております> ・離れている目と目を近づけたい ・蒙古ひだをなくす治療を受けたい ・平行二重にしたいけれど蒙古ひだが邪魔 ・もっと大きな目にしたく、目の横幅を広げたい ・今よりひと回り大きい目にしたい <目頭切開術の特徴> ◆蒙古ひだを切開し、目と目の間を近づけバランスの良い距離に調整 蒙古ひだは、日本人の約70%に見られる先天的な目元の特徴ですが、これによって、離れ目に見えてしまったり、目の横幅が狭いために目が小さく見え、二重の目頭側が隠れてしまう形の悪い末広二重になったりします。 日本人の場合、目と目の間の距離が34mm〜37mmがベストなバランスとされています。これが30mm以下だと寄り目に見え、40mm以上あると離れ目に見えてしまいます。そして、蒙古ひだは本来の目の大きさを隠してしまう原因ともなります。 目頭切開術で、多くの患者様の悩みの種である蒙古ひだを切開し、目の間の横幅を広げて、バランスの良い距離に調整することができます。 ◆「Z法」を用いた目頭切開を、患者様に合わせたオーダーメイド 目頭切開術では、目頭をW型に切開し、上下に皮膚を延長して縫合する「W法」や、Z型に切開して二重のラインの延長上で縫合を行う「Z法」などの術式の種類があります。 「W法」よりも傷跡が小さく済み、細やかなデザイン調整も可能である「Z法」を主に採用しており、患者様ひとりひとりの目元の状態に合わせた、オーダーメイドによる施術をご提案しております。 「Z法」では、施術直後の傷跡を目立ちにくくするために、二重のラインに沿った延長線上に、縫合するラインを合わせられるように計算して施術を行います。このような細やかな調整は、熟練の医師だからこそ成せる技術によるものです。 ◆埋没法による二重まぶた形成なども、より高い効果が期待できる 糸を用いた二重整形である埋没法との相性が良く、併せて施術を行うことによって、より高い二重まぶた形成の効果を期待することができます。 蒙古ひだに厚みがある方の場合、皮膚の抵抗が強いので、糸による埋没法だけではぱっちりとした印象の平行二重を形成することが難しいケースがあります。そこで、目頭切開術によって蒙古ひだを切り開くことで、糸による二重形成を容易にし、より見栄えの良い、ぱっちりとした平行二重や、かたちの良い末広二重などを形成することが可能となります。 <施術の流れ> ⑴カウンセリング 患者様のご要望を伺った上でカウンセリングを行い、目頭切開術によって理想的な目元の整形が可能かどうかを診察します。その後、入念なデザインを行います。 二重まぶたの形成をお望みの方には、目頭切開術と共に、糸による埋没法の併用をご提案するケースもあります。 ⑵麻酔 メイクをされている場合はメイクオフの時間を取り、痛みに弱い方には別途費用で局所麻酔、笑気麻酔を施します。ご希望の方は、カウンセリングの段階で遠慮なくお申し出ください。 ⑶目頭切開術の施術 麻酔がしっかりと浸透しているかどうかを確認した後、カウンセリングの際に決定したデザインをもとに、目頭を切開し、蒙古ひだを形成している余分な皮膚や組織を取り除いていきます。施術部位を極細糸で縫合し終えたら、施術完了となります。施術時間は個人差がありますが30分程度です。 ⑷アフターケア 抜糸は1週間後、検診は1ヶ月後および3ヶ月後に行います。 なお、稀に抜糸後、かさぶたが取れた跡に糸が残っているケースがありますので、その際には再度抜糸を行うため、来院いただく必要があります。

施術の費用

147,000

グラマラスライン

<このようなお悩みの方が受けられております> ・理想的な可愛らしいタレ目に憧れている ・つり目をたれ目にする方法を探している ・きつい印象のつり目を治すために美容整形を受けたい ・下眼瞼をもっと下げて目元の印象を変えたい ・形の良いタレ目形成の整形に興味がある 目の大きさを調整したい <グラマラスラインの特徴> ◆グラマラスライン形成では、埋没法(非切開法)と切開法の2種類が選べる 糸を用いるダウンタイムの少ない埋没法と、本格的なタレ目形成が可能な切開法の2種類をご提供しております。 ●埋没法(非切開法) まぶたの裏側からアプローチを行い、下瞼結膜の外側を1cm程度、小さく切れ目を入れた上で、眼窩脂肪の眼球側の隔膜(CPF:capsule-palpebral fascia)と、下瞼の瞼板をナイロンなどの溶けない丈夫な医療用の糸を利用して、2針ずつ程度で縫縮します。 メリットとしては、傷が残りにくく、ダウンタイムが少ないことですが、デメリットは稀に元に戻る可能性があることです。 ●切開法 埋没法(非切開法)と比べて、切開幅が大きくなります。まつ毛の直下を約1.5cm切開した後、眼窩脂肪の眼球側の隔膜(CPF:capsule-palpebral fascia)と下瞼の瞼板をナイロンなどの溶けない丈夫な医療用の糸を用いて、2針ずつ程度で縫縮を行います。 この場合、メリットとしては元に戻りにくいことが挙げられます。ただし、デメリットは1週間後に抜糸が必要な他、ダウンタイムとして、傷跡の仕上がりに半年程度かかることです。とはいえ、傷跡は化粧で隠せる程度ですのでご安心ください。 ◆グラマラスライン形成は施術前のデザインが重要!患者様のご要望に沿ったデザインをご提案 「しっかりとしたタレ目を形成したい」「自然な仕上がりの優しい表情になりたい」「丸くて大きな可愛らしい目にしたい」など、患者様のご要望をカウンセリングでお伺いしたうえで、つり目などを治すと同時に、理想のタレ目にするための方法を個別にご提案いたします。 ◆二重まぶた形成、目尻切開、目の下の脂肪取りなどの施術との組み合わせも可能! より豊かな目元にするために、二重まぶた形成(埋没法など)や、目尻を調整して目を大きくする目尻切開、まぶたのふくらみを除去する目の下の脂肪取りなどを併用して、理想の目元を実現するために組み合わせ施術も可能です。ご希望があれば何なりとお申し付けください。 <施術の流れ> ⑴カウンセリング 患者様の目元の状態を詳しくカウンセリングした後、下まぶたのカーブのボトム(底)の位置をどこにするか、入念に確認しながらデザインしていきます。そのうえで、幅・角度などを微調整しつつ、デザインをマーキングいたします。 ⑵麻酔 当院では、痛みに弱い方のために局所麻酔・笑気麻酔を別途費用でご提供しております。個人差はありますが、極細針を使用しており、痛みの心配はほとんどありませんのでご安心ください。 ⑶グラマラスライン(タレ目形成・下眼瞼下制術・下眼瞼拡大術)の施術 デザインをもとにして、グラマラスラインを形成するための施術を行っていきます。施術時間は個人差がありますが、約40分〜60分となっています。 ⑷アフターケア 埋没法(非切開法)の場合、検診のため1週間後および1ヶ月後に通院をお願いしております。切開法の場合は、抜糸は1週間後、検診は1ヶ月後および3ヶ月後となっています。なお、稀に抜糸後、かさぶたが取れた跡に糸が残っているケースがありますので、その際には再度抜糸を行います。

施術の費用

168,000

眼瞼下垂

<このようなお悩みの方が受けられております> ・眼瞼下垂の症状による、まぶたのたるみがひどい ・眼瞼下垂が発症したため、片目のまぶたが下がる ・眼瞼下垂をこれ以上放置したくないので治療したい ・視力低下の症状が見られるほど眼瞼下垂が進行している ・メスを使わない、切らない眼瞼下垂の治し方を望んでいる ・保険適応外の自由診療でデザイン性の高い治療を受けたい <眼瞼下垂の特徴> ◆メスを使用し、眼瞼下垂の症状を改善するための治療法として「切開法」を提供 眼瞼下垂の症状改善を望む場合に行うのが、メスを使用する「切開法」です。当院では上眼瞼挙筋の一部を切開し、切り取った部分を縫い縮めることでまぶたを引き上げる力を強める治療法や、眼窩隔膜(がんかかくまく)を前転させる眼窩隔膜前転術と呼ばれる治療法を行います。 この眼瞼下垂の治療法のメリットは、個人差はあるものの効果の持続が10年〜15年ほど期待できる点です。一方、切開による治療法であるため、治療後の経過やダウンタイムは最低でも1ヶ月程度を見込む必要があります。 ◆眼瞼下垂の治療で、ダウンタイムを長くとれない方におすすめしたい、切らない治療法である「非切開法」 ダウンタイムを長くとれない方、メスを用いた「切開法」に抵抗のある方には、切らない眼瞼下垂の治療法である「非切開法」をおすすめしております。これは、医療用の糸を用いて瞼板とミュラー筋を縫合し、まぶたを引き上げる力をサポートする治療法です。 この治療法のメリットは、眼瞼下垂の手術後の腫れ・痛みといった経過で発生するダウンタイムが短いことが挙げられます。ただし、「切開法」と違い、長期間経つと元に戻る可能性があるため、患者様のニーズとご希望に合わせて、施術方法をお選びいただくことになります。 ◆自由診療による眼瞼下垂治療ならではの理想的なまぶたのデザインも同時に行える 眼瞼下垂の治療の場合、症状が重い際には保険適用が認められ、一般的な形成外科・眼科などで、比較的安価に手術を受けることができるケースもあります。ただし、形成外科・眼科での保険適用による治療では、症状の改善を期待することはできても、施術後の仕上がりのデザイン性においては、多くを望むことはできません。 その点、当院の治療であれば自由診療による眼瞼下垂の治療となるため、まぶたのたるみなどの症状の改善にとどまることなく、美容外科ならではの納得のいく仕上がりとなるように、デザインを行ったうえで理想のまぶたに近づけることが可能です。 <施術の流れ> ⑴カウンセリング 眼瞼下垂の症状であるかどうかを診断したうえで、「切開法」または「非切開法」いずれの方法で治療を行うかを、患者様のご希望をお聞きしたうえで決定します。 ⑵麻酔 当院では、痛み対策のために別途費用で局所麻酔・笑気麻酔をご用意しておりますので、痛みに弱い方などはカウンセリングの段階でお気軽にお申し付けください。 ⑶眼瞼下垂の施術 「切開法」の場合は眼窩隔膜前転術、「非切開法」の場合はミュラー筋と瞼板を医療用の糸で縫合します。施術時間は1時間程度を目安とお考えください。 ⑷アフターケア 「切開法」の場合は検診を1週間後、1ヶ月後、3ヶ月後にそれぞれ行います。なお、抜糸後、かさぶたが取れた跡に糸が稀に残っているケースがあるため、その際は再度抜糸を行います。「非切開法」の場合は検診を1週間後、1ヶ月後に行いますが、遠方からの方はご相談ください。

施術の費用

189,000

この症例のクリニックについて

【アプリ予約限定】現金還元対象

クリニック名

TAクリニック

住所

東京都 東京都中央区銀座2丁目3番1号 RayGinza 5階

アクセス

JR「有楽町」駅京橋口より徒歩4分 地下鉄有楽町線「銀座一丁目」駅 3番出口より徒歩1分 地下鉄銀座線・日比谷線・丸ノ内線「銀座」駅 C8番出口より徒歩4分

診療時間

不定休 10:00~19:00

休診日

無し