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全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)・涙袋形成(ヒアルロン酸)

男性

全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)・涙袋形成(ヒアルロン酸)の備考

Afterは術後3か月後の写真です。 内容:涙袋にヒアルロン酸を注入して涙袋をぷっくりさせます。 料金:43,500~49,800円 リスク:一時的な内出血。赤みや左右差のリスク。

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全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)

●全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)について まぶたが下がって目の開きが悪くなることを眼瞼下垂と言います。まぶたが下がる、まぶたが重い、眠たそうな目元、くぼみ目、頭痛や肩こりなどの症状が出ます。眼瞼下垂は瞼の裏側がたるみ、瞼を開く力が伝わりにくくなることが原因で起こります。多くの方が眼瞼下垂ですが、日常生活に支障をきたすと病気として扱われます。 目の開き具合(黒目が隠れずにしっかり見えること)は、明るく美しい目元にするためにとても大切な要素です。二重を広くするだけでは美しい目にはなりません。広すぎる二重はガチャピンのように眠たそうな目やぼんやりした目になって逆効果になることも多いです。二重幅はそれほど広くなくても、黒目が大きくはっきり見えると目元は明るく美しくなります。女優さんに目の開きが悪い人はほとんどいません。眠たそうな目もとの方、目の印象を大きく明るくしたい方、まぶたが重い方、眼瞼下垂で頭痛・肩こりに悩まされている方には眼瞼下垂の手術で解消することができます。 ●切る方法と切らない方法 眼瞼下垂の手術には切らない方法(埋没糸でおこなう眼瞼下垂手術)、切る方法(挙筋腱膜前転術)がありますがメリットデメリットは以下のようになります。 <切らない方法(切らない眼瞼下垂)> 【メリット】 ・ダウンタイムが短い ・傷が残らない ・気に入らなければすぐに戻せる ・再手術が比較的容易 【デメリット】 ・切るに比べて戻りやすいことがある。 ・同時に二重を作れないので二重幅が狭くなるもしくは不安定になることがある。 <切る方法(挙筋前転術)> 【メリット】 ・糸でおこなうより戻りにくくなる。 ・ラインの微調整を行うことが出来る。 ・二重を作ったり、二重幅を調整できる。 ・眼窩脂肪を引き下ろしてくぼみ目を改善できる可能性がある。 ・ある程度の皮膚のたるみを除去することができる。 【デメリット】 ・ダウンタイムが長引く ・傷が残る ・修正は簡単ではない(半年くらいは再手術できない) ●こんな人にオススメ! ・二重を安定させるだけでなく明るい目元にしたい。 ・眼瞼下垂の程度が強い。 ・切らない眼瞼下垂で効果が弱かった。 ●全切開+眼瞼下垂(挙筋前転術)の特徴 【施術の種類】切開 【麻酔】点眼麻酔+局所麻酔+笑気ガス ※オプションで安心静脈麻酔も可能です。 【施術時間】90分 【傷跡】残りません 【腫れにくさ】★☆☆☆☆  2,3週間は腫れが目立ちやすいです。完成までは半年くらいかかります。 【内出血】内出血が出ることがあります。1~2週間で消えていきます。 【通院】抜糸があるため、1週間後の通院が必要 【洗顔】翌日可 【メイク】当日可/施術箇所以外、施術箇所は抜糸翌日以降 【保証制度】術後1年間保証  医師の判断でご対応いたします。

施術の費用

498,000

この症例のクリニックについて

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クリニック名

もとび美容外科クリニック

住所

東京都 東京都新宿区西新宿1-13-8 朝日新宿ビル10階

診療時間

月・火・木〜日 10:00~20:00

休診日

水曜日

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